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    <description>「私が作家・芸術家・芸人」×「作品」タグにエントリーされた最新ブログ記事</description>
    <title>「私が作家・芸術家・芸人」×「作品」タグの最新エントリー | キーワード タグ検索</title>
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    <title>薄青小</title>
    <description>薄青小 ホームページに「天体望遠鏡で木星をみたとき、のようなイメージ」というようなことが書いてありましたが、まさしくそんな感じでした。昔、天体観測少年だった私には、とてもうれしい宝物を手に入れた気分です。実は以前、薄青を一足違いで手に入れられなかったことがあって（販売終了になってしまっていて）、とても残念な気持ちでした。が！今回、同じようなイメージのぐい呑みが購入できてうれし...</description>
    <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 16:19:27 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>閃きとの遭遇</title>
    <description>　深夜、眠りの中で一瞬だかひとつの光景を見た。いや、感じたというほうがよいだろう。雑書きレベルで十年近くほっとらかしのままホコリを被っていた作品の背景だ。幸い私はまだ見たこともない世界（光景）で、「とりあえず何もなく真っ白でいくか」と仮決めしていた。戯曲ならそれでもいいだろう...</description>
    <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 00:04:51 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>入選作品ですが、あえて酷評を…</title>
    <description>　平成19年度中四国ラジオドラマ脚本コンクールの入選『愛ラフ湯〜温泉では笑うこと〜』の作品評を掲載します。■平成19年度中四国ラジオドラマ脚本コンクール審査結果【ＮＨＫ松山】■坂本（審査員）の審査総評...</description>
    <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 22:06:27 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>審査結果とは裏腹の作品評</title>
    <description>　ＮＨＫ中国四国ラジオドラマ脚本コンクールの審査総評と作品表を書き終えて、担当ディレクターにメール送信しました。今年は最後まで争った二作品に対して、結果とは裏腹ですが、あえて私の見立てを率直に示し「その明暗理由を表した作品評」にしました。ふむ……。（混沌）</description>
    <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 23:30:47 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>もの書きのこだわり</title>
    <description>　創作とは『何に、どこまでこだわり、どう表現するか』だと認識しています。とはいうもののいつまでもこだわり続ける……つまり固執するのは厳禁です。思案してばかりでは作品は生まれてきません。大事なのは「決めた時間内にどんな作品を仕上げるか」です。留まることなく答えを見つけていきましょう。　ということで、今回の四字熟語は…</description>
    <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 20:53:26 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>完稿『カレシは古稀』</title>
    <description>　発想から二年九ヶ月を経てドラマ『カレシは古稀』が完稿しました。400字詰め原稿用紙で120枚です……。　この作品は、「ドラマとは何か、どう考えるべきか」を学んでもらいたと、塾生のライ麦畑さんを誘い伴っての創作でしたが、長い歳月に彼の集中力が続かなかったのでしょう、これではいつまで経っても完成しないと判断し、今年６月に創作から外れるよう伝えました。（苦渋）■喜びと苦渋の交差（2007...</description>
    <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 23:31:25 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>もの書きの基本</title>
    <description>　ドラマ脚本や小説を書いてみたいと思う人は多いでしょう。しかしながら、書き始める人、エンドマークまで書き上げる人、また次の作品に取り組む人、今もずーっと書いている人……となると少なくなるんですね。　ということで、今回の四字熟語は…</description>
    <pubDate>Sat,  8 Sep 2007 20:04:05 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>成長が見える</title>
    <description>　塾生のスペースさんが取り組んでいるコンクール向け作品の第３稿があがってきました。読んだところ、第２稿より遥かに良くなっていました。　驚いたのは、ふたつのシーンをひとつにまとめ、それでいてそれぞれのシーン目的を果たしているところです。コンクール作品では原稿の枚数が限られ、それでも双方のシーンが大事となったとき、「ではどうするか」と考えたんでしょう。「双方をそれぞれ書く」の観...</description>
    <pubDate>Sun, 13 May 2007 21:52:39 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>大人になりなさい</title>
    <description>　塾生のライ麦畑さんから突然の申し出でがあり面会していました……。　創作に対する誤認から生じる堂々巡りや大学の部活などの忙しさで、構成に大幅な遅れをとっている状態に一喝をいれたのが切っ掛けです。昼から夕方までの６時間ほどですが、創作の考え方や作品の方向性、今後やるべきことをたっぷり伝えました。　ライ麦畑さんとは親子ほど違う年齢差です。私自身も若さから起こる迷いや失態を演じて...</description>
    <pubDate>Thu,  3 May 2007 21:41:07 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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    <title>創作の緻密さ</title>
    <description>　塾生のスペースさんが取り組んでいるコンクール向け脚本の初稿があがった。添え書きで「核心は外れていないと思います」の本人の弁にもあるように、確かに全体としての核心は貫いている。（良）　今後は、このねらいと展開を保ちながらシーンごとのねらいを再確認し、漏れている根拠は追加し、甘い部分を修正してキレを出し、不要なやりとりを削り取っていけばいい。さらに荒削りの台詞とト書きを整えて...</description>
    <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 22:27:07 +0900</pubDate>
    <category>私が作家・芸術家・芸人,作品</category>
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